cinemagear 映像制作機材info

映像制作に必要な機材の海外レビューやニュースを随時お届けします

8年間分のシンガポールのスカイラインを5分で堪能しましょう

8年間のシンガポールの空を5分間に凝縮したタイムラプス映像です。

α7S IIIのデュアルネイティブISOをPhilip Bloomが分析

α7SIIIのデュアルネイティブISOの謎がほぼ解明されました。

Gerald Undoneがα7Cを徹底解説

α7Cのレビューはこれ一つ見ておけば大丈夫です。α7IIIとの比較が詳細にされてます。どちらを買うかはあなた次第ですね。

DaVinci Resolve Studioがメルカリで1万5千円で販売していた件

みなさん、メルカリは利用してますか? 僕は中古の撮影機材を購入する時にヤフオクと同時に必ずチェックしております。 さて、最近、AIでカラーグレーディングができるとの謳い文句で鳴り物入りで発表されたColorlab aiを購入した結果、無償版のDaVinci Reso…

世界最強のハイパーラプス 「Welcome to Miami」

タイムラプスの猛者はいっぱいいますけど、ハイパーラプスの猛者はこの人で決まりでしょう。 どのようにこの動画を作ったのか、是が非でも教えて欲しいものです。 もちろん、予想はできますけど、予想を超えています。 作るのにどれくらいの時間がかかったの…

PanasonicのAPS-Cセンサー/Lマウント機の噂、Canon Cinama Cameraラインの発表とR5sの噂、Sonyのα7Cの発表会の確定等

CinemagearはForumを追加することで、今後は短い記事やニュースの掲載、コミュニティの形成、発展を目指していきます。 こちらでは、Forumで紹介されているニュースを紹介します。

EOS R5 日付変更だけでオーバーヒート制御可能に! Magic Lanternも参戦予定?

日付を1日だけ変更してください。オーバーヒートしませんから。 上の動画は最近アップされた、実際に日付変更の方法でオーバーヒートタイマーをリセットしている模様です。 毎度恒例となりました、EOSHDとEOS R5のオーバーヒート問題の超・続報がありますの…

Panasonic S1シリーズのファームアップ、DJI Ronin S2発表の延期、SENNHEISERの小型マイク、Canonオーストラリアのオンラインショップ閉鎖等

CinemagearはForumを付け加えることで、Newsや短い情報の随時更新を目指します。 既にアップされている記事をご紹介します。

フルフレーム版 GH5? それともコンパクトなS1H? Panasonic S5の立ち位置は? 気になるオートフォーカスは?

PanasonicのS5が9/2日に発表されました。やはり、最近の傾向としては海外のユーチューバーが事前にレビューを済ましていて、発表と同時にレビューを一斉公開するというのがセオリーになってきました。 今回はEOSHD、Dpreview、Nofilmschool、Newsshooter、Re…

Sony FX6を発表予定! 新しくシネマラインのコンセプトを提唱

FX6はFX9とVENICEの弟分として、新コンセプトのシネマラインの一角を担うことになります。 S-cinetoneや15ストップのダイナミックレンジなど、FX9の機能を受け継ぐことになるでしょう。

Canonが9/24日に怒涛のRFマウント シネマカメラ & 業務用カメラ複数発表予定?

Canonが9/24日にビデオカメラ/ シネマカメラの新規ラインアップを行う予定です。RFマウントのシネマカメラや、小型レンズ一体型のシネマカメラなど、豊富なラインアップになりそうです。

あなたはMOCEANを観ましたか? 4K / 1000fpsで見る波の描写

Phantom Flex 4Kというプロフェッショナル 用超ハイスピードカメラで撮影された波の様子がこの世のものとは思えない美しさと荘厳さを併せ持ってますので、ぜひゆっくりご覧ください。

映像制作請負います。 その交渉、しっかりできてますか?

映像制作の敷居は撮影機材の進化と機材価格の低下という面から低くなっていると見て良いでしょう。 そのような現代において、映像制作を請け負う場合の値段交渉はどのようにするべきでしょうか? ヒントがここにあります。

Sony フルフレームの新機種発表間近! その名はα7C

Sonyがまたも、新しいフルフレームのα7シリーズを発表しました。その名もα7Cでとてもコンパクトでユーチューバーをターゲットにしたカメラになりそうです。

誰でもできる! ティール &オレンジ ルックをたった2ステップで実現!

ハリウッド定番のカラーグレーディングの手法であるティール&オレンジのルックをDaVinci Resolve、Premiere Pro、Final Cut Pro Xで簡単に実現する方法をお伝えします。