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映像制作に必要な機材の海外レビューやニュースを随時お届けします

EOS R5用 TILTA製 冷却ファンの検証が行われています

EOS R5用 TILTA製 冷却ファンの検証が行われています Newsshooter.comによるテストの結果はとても興味深いものとなっています。 購入検討中の方は参考にされてはいかがでしょう?

DJIが本気のシネマカメラを出すのかも知れない…  

DJI

DJIが本気のシネマカメラを出すのかも知れない… と、以前フォーラムでお伝えしましたが、実機が存在するようです。 謎に包まれた存在感とその形状はいろんな意味でネッシーのようですね

CANON C70と大谷翔平

キャノンのC70がアメリカの放送業界で徐々に受け入れられている証でしょうか? MLBのホームランダービーをC70で撮影した映像がYouTubeで公開されています。

R5の逆襲-追伸 (実際に効果があるらしい)TILTAの冷却ファンを使ったユーザーの証言

TILTAから発売されると言われ続けた、EOS R5用のあのファンが、発表から一年以上経過して遂に発売されました。 既に使用効果を体感するユーザーもいるみたいです。

CANON R5の逆襲 NINJA V+ とのコンビで8K RAWを時間無制限で記録可能に

EOS R5はNINJA V+とのコラボレーションによって8K外部RAW記録を実現。 連続撮影時間がほぼ無制限となることで再び映像業界から注目を浴びることになるのか?

α7S IIIでのProRes RAW記録時にもデュアルネイティブISOが重要な理由

α7S IIIでのProRes RAW記録時にもデュアルネイティブISOが重要な理由が明らかになると共に、ProRes RAWで撮影した場合の脅威の暗部のディティールのリカバリーに関してお伝えします。

Panasonic S1HのRAW出力における、Blackmagic RAW VS ProRes RAW 現時点での優劣をつけてみる

Panasonic S1HのRAW出力機能を利用することで、Blackmagic RAW (通称BRAW)とProRes RAWの公平な比較が可能なことを利用し、撮影監督が実際に比較してみて導き出した結論とは?

5/25日、最近のニュース

最近のニュースなどをまとめています。 ATOMOS NINJA Vはファームアップでとうとうα7S IIIでのProRes撮影の完成形を提供することになりましたね。また、PanasonicのS1H2は、本当に発売されるならば動画機並のスペックで驚きしかありません。Nikonはミラーレ…

Sony α7S IIIやα7 IIIユーザーでワイヤレスマイクを使う人は見ましょう

Sony α7S IIIやα7 IIIユーザーでワイヤレスマイクを使う人は、レベル設定をする時に少しだけ気をつけたほうが良さそうです。特にカメラ側での入力レベルが低いと自動的にリミッターがかかってしまうのではないかとの情報がありますのでご紹介します。

BMPCC 6K Proのブルースクリーンはキャリブレーションしないとですね

BMPCC 6K Proのブルースクリーンの問題は、新しいファームウェアアップデートにより解決に向かっているようです。キャリブレーションの推奨される方法をこちらではご紹介するとともに、今後の改善点に関しても言及しています。

最近のニュースまとめ DJIの大型カメラ、NINJA Vの後継機、FX6 & FX9で120P RAW出力可能になる等

最近のニュースまとめ DJIの大型カメラ、NINJA Vの後継機、FX6 & FX9で120P RAW出力可能になる等

Blackmagic RawをFinal Cut Pro で直接取り込むプラグインはどれくらい便利?

BMPCC 4K、6KのユーザーでFinal Cut Pro使いの方々はBlackmagic Rawでの撮影を躊躇しがちだと思いますが、解決策は提示される時は、案外とすぐそこかもしれません。

Final Cut Pro : ブレンドモードを一目で確認できる便利な無料プラグイン by Ripple Training

Final Cut Proには各種ブレンドモードを一斉にプレビューして比較する機能がありませんが、この無料プラグインを使えばブレンドモードの達人になること間違いなしです。

Final Cut Pro: ブレンドモードを理解すれば世界が広がる… かも?

みなさん、知っている人は知っている。知らない人は、かなり損をしているブレンドモードの威力を知っておきましょう。

LUTとは? 現役カラリストが勧めるLUTs 70選(全て無料で一括ダウンロード可能)

編集者の仕事の中にカラーグレーディングが追加されて久しいですが、グレーディングの手間が大変だと思う人、あるいはグレーディングが苦手な人、単純にグレーディングに費やする時間がない人たちへ、LUTという選択肢も視野に入れてみませんか? そもそもLUT…